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森の長老
屈斜路湖畔の森で長老に出会いました。

はじめ見たときはその大きさにただ圧倒。


幹周りを測ろうとウロチョロ。
「自分のストック(120cm)で4本くらいかな…」


確かに言えることは僕(25歳)より遥かに歳上であり、この森を長く見守ってきた樹であるということ。

呆然と立ち尽くし樹を見上げ時間が流れる。
ふと気づくとキツツキのドラミングが森の中に響いていました。



| ガイドの日々(ジュンキ編) | 20:33 | comments(0) | trackbacks(0)
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